ヒストリー
センダイガールズプロレスリング設立
2005/07/04

- 元GAEA JAPANのエース里村明衣子とみちのくエンタテインメント社長・新崎人生の出会いから生まれた、センダイガールズプロレスリング。
設立記者会見で、ともに旗揚げを目指す練習生の募集を発表する。
自主トレーニング
2005/08 ~

- 団体の拠点となる道場を探す一方で、里村は一人で自主トレーニングを開始する。
オーディション
2005/10/02

- 第一期生になることを夢み、奥田 朱理、金成 知佐子、金子 友里恵の3人がオーディションに参加。
全員が合格する。
入寮
2005/12 ~

- 仙台市青葉区愛子の寮に、奥田、金成が入寮。
1月遅れで、金子友里恵も合流する。
初練習
2005/12 ~

- 雪の中、もくもくと練習を続ける里村と3人の練習生。
まずは、基礎体力づくりに取り組む。
道場開き
2006/01/08

- 倉庫を改造しつくられた、センダイガールズプロレスリングの道場。
リング、看板用意され、旗揚戦を視野に入れた本格的な練習が始める。
特訓
2005/07/04

- 金成知佐子の妹・金成幸子が新たに加わり、五人での特訓が開始される。
練習生同士のスパーリングも行われ、練習にも熱がこもる。
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